マヒカハニーの口コミ

マヒカハニーはどんなハチミツ?

マギカハニー|出典:株式会社ライヴス公式サイト

画像出典:株式会社ライヴス公式サイト

 

マヒカハニー(magica honey)はアルゼンチンが原産の非加熱ハチミツのことをいいます。
マヒカハニーはダイエットや美容に意識が高い女性を中心に注目を集めている生ハチミツです。
栄養豊かなハチミツと認知され、ダイエット中に摂取する栄養素として活用されたり、美容のため、ビタミンを豊富に摂取したい方からも愛用されています。
マヒカハニーは食事に加えて食べる以外にも、マヒカハニーを配合した栄誉補助食品なども販売されています。
毎日マカハニーを手軽に食べたい!という方は、1袋ずつ食べられるゼリーなども注目を集めています。

 

このサイトでは、マヒカハニーはどんな効果を得られるのかを体験してみたい!と考えた私が実際にマヒカハニーを体験した感想・口コミをまとめています。

 

 

マヒカハニーとは?

ハチミツ

 

ニュージーランド産のマヌカハニーという非加熱ハチミツの方が有名ですが、名前は似ているようで種類はまったく違うものです。

 

味や香りもまったく異なりますが、栄養素が壊されていない非加熱のハチミツであることは共通しています。
ニュージーランド産のマヌカハニーは、ミツバチがマヌカの木の花から集めてきた蜜です。
一方、マヒカハニーは木の名前ではなく、スペイン語で「魔法」の意味

 

「マヒカ」はアルゼンチンの公用語であるスペイン語で「魔法」を意味します。アルゼンチンのアンデス山脈の雪溶け水と豊かな大地から生まれたハチミツを「マヒカハニー」と呼んでいるのは、多くの栄養素を摂取できる素晴らしいハチミツであることから呼ばているそうです。

 

普通のハチミツと生ハチミツの違いは?

ミツバチ

生ハチミツは、スーパーなどで販売されているハチミツとは栄養分が大きく異なります。
スーパーなどで販売されている多くのハチミツは、熱処理がされています。
一方、生ハチミツは熱処理がされていません。

 

一般的なハチミツが熱処理をしなければならない理由は、主に殺菌です。
熱処理をしたからといってすべての菌が殺菌されるわけではありませんが、熱処理をする理由があります。

 

通常のハチミツの場合、蜂の巣を遠心分離機で回して、ハチミツを取り出します。
その際、蜂やハチの子なども混ざってしまうので、加熱による殺菌が必要とされています。

 

一方、生はちみつは、遠心分離機にかけてハチミツを取り出すのではなく、人の手によって異物を排除し抽出しているので、非常に手間がかかっています。
手間がかかっていますが、異物の混入を最低限に抑えることができるため、熱処理をせずに栄養価が高いままの状態で瓶詰めしているものになります。

 

加熱されたハチミツは多くの栄養素が壊れてしまう

ハチミツは36度以上の熱加工を行うことで、栄養素が壊れ始めていくと言われています。
味が美味しいことはもちろん、栄養価の高さを求めて、ハチミツを食べる人は多いと思います。
しかし、熱処理されたハチミツは生のハチミツと比べると栄養価が非常に低くなってしまいます。

 

含まれている酵素も熱によって壊れていくので、酵素を摂取することを目的として食べる場合は生のハチミツの方が寄り多く摂取できると言われています。

 

蜂蜜から摂取できる重要な栄養素であるビタミンB1・B2・B6・ビタミンCなどは加熱すると成分の一部がなくなってしまいます。
美容のために蜂蜜を食べている!という人は多いと思いますが、40度以上で熱処理されている商品を食べ続けているという、もったいない人もいます。

 

蜂蜜の栄養の恩恵をしっかり受けたいのではあれば、熱処理された蜂蜜よりも「生ハチミツ」を摂取する方が、高い栄養価を摂取できます。

 

生ハチミツを購入するならどれがいい?

栄養価の高い生ハチミツを買いたい!と思っても、生ハチミツの種類も様々です。
私が今回試したマヒカハニー、マヌカハニーなどを筆頭に様々あります。
同じハチミツでも味はそれぞれかなり違います。

 

マヌカハニーとマヒカハニーどっちがいい?

マヌカハニーは香りがきつくて食べられなかったという場合は、マヒカハニーを試してみるのがおすすめです。
私はマヌカハニーの香りが苦手で、生ハチミツを食べることを諦めていたのですが「匂いがやさしい生ハチミチもあるよ!」と友人から紹介されたのが「マヒカハニー」でした。

 

マヌカハニーと比べてとその差は歴然。飲みやすいと感じたのはやっぱりマヒカハニーでした。
マヒカハニーは、小さなコップに入れて飲んでみたりもしましたが、あまり長続きしないように思えたので、食べ方を試行錯誤してみました。

 

マヒカハニーのおすすめの食べ方は?

抵抗なく食べやすいマヒカハニーの食べ方はスムージーやヨーグルトに混ぜて食べる方法がおすすめです。
アイスにかけて食べたり、食パンにつけて食べるのもアリかなと思いました。美味しく食べられます。

 

ですが、少し問題があります。生ハチミツも賞味期限があるので、食べきれない場合があったり、保存環境によっては栄養素がどんどん失われてしまったりと問題がいくつかあります。

 

マヒカハニーをもっと手軽に食べるにはどうしたらいいの?と悩んでいるときに出会ったのが、「マヒカハニー生ローヤルゼリー」です。

 

マヒカハニー生ローヤルゼリーはどんな栄養補助食品?

マヒカハニー+生ローヤルゼリーは、ビタミンやミネラルの他、抗酸化物質やたんぱく質など、ハチミツが持つ豊富な栄養素を壊れていない状態で食べられる栄養補助食品です。

 

マヒカハニーに加え、良質なローヤルゼリーを一緒に摂取できる食品で、マヒカハニーを単体で食べるよりもメリットが多いかもしれません。

 

美容や健康のためにハチミツを摂取するのであれば、栄養素が壊れていないということが非常に大事です。
マヒカハニーをどのように摂取すればいいの?と悩んでいる人は、まずはマヒカハニー+生ローヤルゼリーを試すのがおすすめです。
保存も楽ですし、毎日1包食べるだけなので手軽です。
CMで放送されている万田酵素のようなスティックタイプの包装なので、外出先でも食べられます。

 

どんな人が使っている?

  • 美容に意識が高い方
  • 美肌作りを目的に、より栄養価が高い食品を求めている人
  • 栄養価が高いハチミツを探している方
  • ケミカルではない良質なハチミツを探している方
  • パワフルに頑張りたい30代40代50代の方

 

マヒカハニー+生ローヤルゼリーの原料は?

原料はハチミツとローヤルゼリーだけで、他に不要な原料は一切使われていません。
ハチミツとローヤルゼリーの配合割合は、ハチミツ60%、ローヤルゼリー40%です。
完全非加熱のマヒカハニーとローヤルゼリーを、ここまで純度が高い状態で食べられる商品はほとんどないと思います。

 

マヒカハニー+生ローヤルゼリーの栄養価は?

1つの袋(一回分)で生ローヤルゼリー2,000mgを摂取できます。

 

ローヤルゼリーはの品質は?

マカハニーと共に配合されているローヤルゼリーは、ヒマラヤ山脈付近のチベットとモンゴルの間の空気の澄んだエリアで生きているミツバチが集めたものです。
抗生物質や農薬を一切使っていない花畑で生まれた良質なローヤルゼリーです。
採取から配送まで温度管理が徹底されており、採取し梱包した後に保冷庫に入れ日本に搬送されています。

 

使用されているローヤルゼリーは、含まれている栄養素の種類の多さから完全食とも言われています。
完全食とは、健康維持のために必要な栄養を全て含んでいる食品の総称です。

 

使用されているローヤルゼリーに含まれている栄養素はこんなにあります。

 

デセン酸
アピシン
必須アミノ酸

イソロイシン・フェニルアラニン・トリプトファン・ロイシン・スレオニン・ヒスチジン・メチオニン・リジン・パリン

ミネラル

マグネシウム・マンガン・ナトリウム・カリウム・カルシウム・リン・鉄・銅・亜鉛

ビタミン

ビタミンB1・B2・B6・B12・ビオチン・パントテン酸・ナイアシン・葉酸・イノシトール

アミノ酸

アスパラギン酸・グルタミン酸・Bアラニン・アミノ酪酸・セリン・プロリン・グリシン・タウニン・アルギニン・アラニン・シスチン
他にも、タンパク質・糖質・クエン酸・グルコン酸などが含まれています。

 

毎日食事で十分な栄養を摂取できていないのなら、体に与えてあげるべき栄養が非常にたくさん含まれています。

 

マヒカハニー+生ローヤルゼリーの味は?

ローヤルゼリーは通常のハチミツよりもやや酸味がありますが、マヒカハニーと融合したマヒカハニー+生ローヤルゼリーは甘さが向上してとても食べやすいです。
ローヤルゼーリは本来冷蔵して保管する必要があると言われていますが、マカハニーを加えることで常温でも保存できる状態に仕上げられています。

 

保存方法は?

常温で保存できるので、持ち運んで外出先で食べるのも問題ありません。
形状はスティックタイプになっていて、常にカバンに1つ入れておいても邪魔になりません。

 

内容量は?

食べ切りサイズのスティック状の袋になってうて1包当たり、1箱当たり30本入っています。
1日1包を目安に食べていくので、1箱で約一か月分となります。

 

マヒカハニーの販売店は?

マヒカハニーを購入するのも、マヒカハニー+生ローヤルゼリーを購入するのも、ドラッグストアなどではなくネットでの通販が便利です。
マヒカハニーを近所のスーパーなどで探してみましたが取扱をしている店舗はありませんでした。
デパート地下食品売り場などでは取扱があるかもしれませんが、生ハチミツを購入するならネット通販がおすすめです。

 

「マヒカハニー+生ローヤルゼリー」はネットを経由するしか購入方法はないと思います。

 

マヒカハニー+生ローヤルゼリーの価格は?

マヒカハニー+生ローヤルゼリーは30日分1セットで通常価格7,236円です。
定期便で利用すると、30日分が初回限定で2,980円で購入でき、2回目、3回目も3,618円で購入できます。
さらに、4回目以降も通常より2割安い5,788円で購入できます。
定期コースは送料無料で届けてくれるので、単品で購入するよりもぐっと安く利用できます。

 

マヒカハニー+生ローヤルゼリー は楽天で購入できる?

楽天でも取扱があるので購入できますが、最安値で購入するなら公式サイトで注文するのがおすすめです。
楽天で購入する場合は。30日分が7,236円となります。

 

定期コースに回数縛りはある?解約方法は?

定期コースの場合は、3回以上の利用が必要です。
4回目以降利用を停止したい場合は、カスタマーサポートの電話に解約・休止の申請をすることで解約可能です。
期限は、次回配送予定日の10日前までに申請する必要があります。

 

3回以上の縛りはありますが、楽天やAmazonなどのネット通販サイトで購入するより、公式サイトの定期コースで3回利用した方がお得です。

 

楽天で3回購入した場合は、21,708円かかりますが、公式サイトの定期コースで3ヶ月間利用すれば、10,216円で済みますその差は半額以下なので、公式サイトの定期コースで申し込むのがおすすめです。

 

マヒカハニー+生ローヤルゼリーの口コミは?

私は今回、マヒカハニーを含めて、「マヒカハニー+生ローヤルゼリー」も一ヶ月間使用してみました。
1ヶ月間使用して思ったことを率直に口コミすると、

 

・マニカハニーを瓶で購入するより、「マヒカハニー+生ローヤルゼリー」で食べる方が断然便利だった。
・「マヒカハニー+生ローヤルゼリー」の方が味が食べやすい気がした。
・いつも不足している栄養をしっかり摂取できている実感があった。
・置き換えダイエットに使うと便利

 

という感想を持ちました。
今まで酵素ドリンクなども飲んでダイエットしたこともありましたが、完全食を含んでいる「マヒカハニー+生ローヤルゼリー」は、ダイエットにも使えるのではないかと思いました。
ダイエット中で食事を減らしても、大事な栄養を欠かしてしまっては、肌荒れに繋がりそうだと思っているので、肌のコンディションを保ちながらもダイエットしたいときに活躍してくれるのでは?と思いました。

 

マヒカハニーを食べたいけど躊躇しているという人は、食べやすさも便利さも高い「マヒカハニー+生ローヤルゼリー」を利用するのがおすすめです。
美容と健康のために良質な栄養を積極的に摂っていきたい方に強くおすすめします!

 

>> マヒカハニー+生ローヤルゼリーの公式サイトはこちら

 

 

マヒカハニー生ローヤルゼリーに関するQ&A

毎日1袋以上飲んではいけないの?

マヒカハニー+生ローヤルゼリーは、飲み始めの頃は1日2袋ずつ飲むことをおすすめされています。
特に使い始め当初は変化を実感しにくいと時期でもあるので、定期便の初回セットは通常のセットより増量したセットが届きます。
飲み始めの1週間から2週間は一日2袋ずつ飲んでいる方もいるので問題ないそうです。

マヒカハニーは非加熱が良いと聞きました。マヒカハニー+生ローヤルゼリーに使っているマヒカハニーは非加熱ですか?

マヒカハニー+生ローヤルゼリーに使われているマヒカハニーは全ての生産工程を手作業で行っているため、完全非加熱を実現しています。
加熱によって栄養が壊れてしまっている商品ではないので、良質な商品を選びたいという方におすすめです。

ローヤルゼリーの味が苦手なんですが、マヒカハニー+生ローヤルゼリーもローヤルゼリーの味がしますか?

マヒカハニー+生ローヤルゼリーに使われているローヤルゼリーは、マヒカハニーを加えていることで独特の酸味をしっかり抑えながらもローヤルゼリーの栄養を摂取できるのが魅力です。
「今までローヤルゼリーの味が苦手だったから続けられなかった!」という方でも、美味しく続けられるという口コミも多いので一度試してみることをおすすめします。

 

ハチミツを使用する際の注意点

ハチミツは1歳未満の子供、小さな子どもには食べさせてはいけないとされています。
以前実際、悲しい事故が起きているニュースも報じられました。
あくまでも大人が食べるものとして扱い、小さな子どもがいる家庭では誤って口にしないように徹底するべきです。
万が一を考えて、小さな子どもがいる時期は、ハチミツは購入を控えた方がいいのかもしれないと思いました。
私はその時期は控えようと思います。ハチミツについて厚労省が発表している注意喚起を読んでおきましょう。
出典:【厚労省の注意喚起】 ハチミツを与えるのは1歳を過ぎてから

 

 

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